乗った列車の内装が水戸岡鋭治デザインぽかった。
JR九州なのでたぶんそうだよね。
そして門司港駅はめっちゃレトロで素敵すぎる。
ってことでしばし写真タイム。
こちらは「旅立ちの鐘」。
大正3年に駅舎が完成したときは出発合図の鐘として実際に使われてたものらしい。
せっかくなので鳴らしておきました。
そして改札を出てコンコースへ。
券売機のある場所や天井もレトロ。
2012年~2019年にかけ改修工事を行い、大正時代の姿に復元されたそう。
こちらが外観。
あと、構内にあるファミマはセピア色だったよ。
スタバも駅になじむ雰囲気に。
元々待合室だった場所だそうです。
そろそろ予約してるホテルに行って荷物を預け、近辺を観光します。
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秋の北九州&下関一人旅3~門司港観光その1へ続く。
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